コロナ疲れを癒そう!期間限定キャンペーンのお知らせ

 新型コロナウイルスの流行から3か月、あれよあれよと生活リズムが変わり、心身ともにお疲れになった方も多いと思います。

 いつも以上に忙しくなった方、テレワークなどおうちでのお仕事に切り替わった方、3食お子さんやご家族に「ご飯まだ~」と催促され家事に追われた方など、三者三様に大変だったのではないかと思います。

 まだまだ完全に気を抜けるわけではありませんし、まったく元通りの生活にもどれるわけではないでしょうが、少しずつ日常に戻りたいものですね。

 そんなあなたのお疲れを吹き飛ばすべく、キャンペーンを実施したいと思います。

期限は6月30日(火)まで。時間は10:00~1700のタイムサービスになります

  • 1時間コース¥7.000⇒  ¥6,000
  • 2時間コース¥1,4000⇒ ¥12,000
  • 3時間コース¥20,000⇒ ¥17,000 

   (なお、出張は対象外となりますのでご了承ください)

その他、今回は特別にお腹整え足裏ヘッド・フェイスなど部分コースのみも40分¥3,500でお受けします。ぜひ、お試しください。

ご予約は、お電話か、ホームページの予約フォームよりお願いします。


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528Hz音叉体験できます

ソルフェジオ音階の1つである528HZの周波数の音叉を購入しました。

528Hzは愛の周波数と言われており、音を響かせることにより、心身と共鳴しDNAを修復したり、自律神経を調整してくれます。

それにより、心身のリラックス、ストレス軽減、交感神経と副交感神経のバランスを整える効果、安眠、血流改善、肩こり冷え症の改善効果などが見られるそうです。

また意識が変わったり、意欲が高まる効果もあるそうです。

なにより、響きを感じているととても心地よいです。癒されます。

ご希望があれば、ご希望がなくても、基本的に施術の前に音を響かせて共鳴させ、ゆったりした気持ちになっていただいてから、始めようと思います。

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保存食作り~梅干し~

梅干しが身体にいいので、安心なものを手に入れたいと思い、数年前に初めて梅と塩だけで梅干しを作りました。うまく作れましたが、本物の梅干しは容赦なくすっぱくて、結局あまり食べられず、、、。冷蔵庫で大事に保存中です。

母は毎年、梅と塩だけでなく酢と砂糖を加えて梅を漬けるのですが、それはそんなに酸っぱくなくてとても食べやすいので、いつもおすそわけしてもらっていました。

そこで、今年はわたしも酢と砂糖も加えた食べやすい梅干しを作ることにしました。

梅1キロに対し、塩100g、砂糖100g、たぶん酢200mlぐらい(メモするのを忘れました泣)で、ジップロックでお手軽に作ってみました。

これだと、梅酢も酸っぱすぎず、水で薄めてスポーツドリンク代わりに飲めば、塩分、糖分、クエン酸が補給できるので熱中症予防にも効果的だと思います。

10日後ぐらいに赤紫蘇を追加しました。

塩もみした赤紫蘇投入
紫蘇追加後10日後

赤紫蘇には着色の意味もありますが、解毒作用、殺菌作用があり梅に加えることでさらに最強の健康食品になるそうです。

梅干しの効能としては、ピロリ菌の抑制作用、がん予防、抗菌作用、抗炎症作用、抗酸化作用、歯周病菌の抑制効果などがあり、免疫機能も強化してくれるそうです。

さすが、日本の伝統食は最強です!食べないともったいないと思います。ぜひ毎日一個の梅干しで健康に暮らしたいですね。

保存食づくり~にんにく~

時間が沢山あるのでどんどん保存食作っています(笑)にんにく、大袋で購入しました。

保存食は3種類作りました。

①酢漬け。皮付きのにんにくに純米酢と黒酢をかぶるくらい入れて、塩も一つまみ加えます。このまま半年ほど漬け込みます。(写真右)

②にんにく醤油。薄皮をむいたにんにくに醤油を加えるだけです。(写真中央)

③にんにくオイル(オリーブオイル)。みじん切りのにんにくにオリーブオイルを加えるだけです。(写真左)

醤油とオイルは数日後からいろいろな料理に幅広く使えます。当然ながら、香りがとても良く、食欲をそそります(笑)とっても簡単でお勧めです。

にんにく味噌も作ってみようかな?


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ヨーガの動画紹介④

足指の活性化

娘がふくらはぎのむくみを気にしていたので、「足の中指と薬指がくっついてきちんと使えてないのが原因かもしれないから、足指開きをやってみて。」とアドバイスしました。

最初は足指のあいだに手の指を入れるのに苦労していましたが、徐々に楽にできるようになり、5指をしっかり使えるようになりました。

そうしたら、悩みのむくみもとれ、足がほっそりしてとてもよろこんでいました。むくみや冷え性の方におすすめです。

動画の概要欄より引用

ここでは足指を活性化するために、足指をゴシゴシとマッサージします。 本来は深い呼吸で入息した後に保息して行いますが、ここでは入門者向けにシンプルにした形で、息を止めないで行います。呼吸法とともに行うver.は、関連動画をご覧ください。

ヨーガの実践では、指先や足先など末端部が大切な意味をもっています。末端部が生き生きとしていれば、中心部も同様だからです。逆に、気血が及びにくくなるのも末端部からです。 末端部である足先や指先などを普段は意識に上げることが少ないですが、繊細な身体感覚から気づきをもらうことも多くあります。 末端部は体液循環や血行などと関わりがあり、先端まで血行が届かないと、冷えを感じたり、十分な機能を活かしにくく、浮き指や姿勢の悪化にもつながります。しっかりと実践することによって、これらの改善に効果を発します。 足がしっかりと機能するための実践として、普段から習慣づけるといいでしょう。

動きのポイント : 親指以外の人差し指から小指を足指の間に入れます。最初はできないかも知れませんが、手指の腹を足指の谷間に擦り付けるように摩擦して刺激します。 本来は4本指で行うのが理想ですが、まったく入らないようでしたら、人差し指で一箇所ずつ行うのでもいいでしょう。

実践後の足の血色、むくみ、足指の感覚などを左右で比較すると、実践した後の足では明確な変化が見られます。こうした目に見える変化が実践を続けるモチベーションにもなりますので、習慣づけて行なってください。

呼吸に合わせたバージョン


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保存食づくり~梅酒~

今年も恒例の梅酒を漬ける時期がやってきました!

5キロ購入して、4キロを梅酒にしました。

今回は梅1キロに対し氷砂糖を各350g、400g、500gで作りました。

以前砂糖を200gで作ったこともあったのですが、砂糖の力がないと梅のエキスを存分に抽出できていないな、と感じたのである程度きちんと入れてみました。おいしくなーれ(笑)

上の写真は去年の梅酒。おいしくいただいております。


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保存食づくり~らっきょう~

らっきょうの塩漬け

ラッキョウの漬物は初体験でした。

①泥つきラッキョウを2kgを洗って薄皮をむきます。薄皮をむくのが意外と手間取りました。どこまでむけばいいか迷ったり(笑)

②らっきょうを熱湯で数秒間消毒して、煮沸消毒した瓶につめます。一緒に殺菌効果のある鷹の爪も加えます。

③水1リットルに120gほどの天然塩を入れて(塩分濃度10%程度)、加熱して溶かして、冷めたららっきょうの入った瓶に注ぎ入れます。

こちらのyoutubeを参考にしました。ありがとうございます!

今回は塩漬けメインでつくり、上の写真の一番小さい瓶だけ甘酢漬けにしました。甘酢漬けは砂糖が結構入るし、おいしすぎて保存する前にあっという間になくなって保存食の意味をなさないと思ったからです(笑)

ちなみに甘酢漬けは、我が家で愛用している「べんりで酢」を使用しました。原材料が、りんご酢・醸造酢・穀物酢・米酢、糖類(グラニュー糖、ガラクトオリゴ糖・イソマルトオリゴ糖)・食塩・こんぶエキス・かつおだしです。

人工甘味料や添加物が入っていなくて安心でとてもおいしいのでおすすめです。(サイトを見たららっきょう酢も販売してますね。)


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保存食づくり~干しイモ~

ステイホーム期間にいろいろな保存食づくりに精を出してました(笑)

 干しイモ

炊飯器に少量のお水とサツマイモを入れて早炊きコースでスイッチオン。

竹串でさしてみて、まだ固いようなら再加熱してください。

今回は栄養価の高い皮を残しましたが、基本は皮をむいて適当に切って干すだけです。雨や強風の時は室内に干しつつ、3~4日で完成です。

品種的には「紅あずま」はしっかり固めに、『シルクスイート」はねっとりやわらかめにできます。紅はるかははその中間ぐらいですが、どれもおいしくできます。

こどものおやつ用に4回ほど作りましたが、毎回1週間以内に食べ終わるのでどれくらい保存がきくかは不明です(笑)


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ヨーガの動画紹介②

今回は座った状態での基本呼吸法についての動画です。少しずつでも、ご自分の呼吸に意識できるようになれば、いらいらした時や、疲れたとき自分をコントロールするのに役立つと思います。

動画の説明。

 この呼吸の仕方は、アーサナを行う際に必須となる呼吸となります。
 また、呼吸法の基本として、これだけでも身心をリラックスさせ、心を落ち着けてくれるのにとても効果的です。 先にアップした「呼吸の基本 四つの呼吸」は寝て行いましたが、それができれば、本来の座での呼吸法の練習になります。 寝て行ったお腹の動きの感覚を座ってもできるようにしていきます。
 また、今回は「息を出し切る」という新たな仕方が加わります。「息を出し切る」ことで、体内の気を全部新しく入れ替えることができます「深い呼吸」が入息側の「極」、「出し切る」が出息側の「極」となり、両方を深めていくことで、呼吸のダイナミック・レンジ、つまりは呼吸力がついていきます。 「静かな呼吸」、「軽い呼吸」、「深い呼吸」は同様に行ってください。そして、「各自の呼吸」が終わった後の、呼吸の充足感をしっかりと味わってください。それが、そのまま瞑想への入り口となります。

 ポイント : 呼吸法の原則として、考えないで、息の流れを感じとるようにしながら行うことが大切です。 出し切ったあとの入息は、お腹の緊張を徐々解くことで起こる自然な入息です。 特に雄弘ヨーガの呼吸では、吸う、吐くという表現は使いません。入息には意図的に入息する(入れる)場合と自然と入息する(入る)場合があるからです。出息も同様で、意図的に出息する(出す)場合と自然と出息する(出る)場合があります。 止息の場合も、意図的に止める(止める)場合と自然と止まる(止まる)場合があり、それぞれ、意味合いが異なるからです。 この辺をしっかり区別して感じて、呼吸の感性を深めてください。

基本呼吸法の場合の息の基本的順番は、入れるー出るー出すー入るー入れるとなっています。
※お腹に満たす、胸に満たすという表現をしますが、これは呼吸の感覚的な表現です。「静かな呼吸」も「深い呼吸」もすべて胸、すなわち肺に入ります。腹式とは、お腹(横隔膜)を使って肺に入息する、という意味で、同様に胸式とは、胸(胸郭の開き)を使って肺に入息するという意味です。


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